伴走型プログラムのご案内。
「言語化 → 戦略設計 → 実装・定着」まで一気通貫で共に動きます。
頑張っているのに、組織が変わらない。そのもどかしさと焦燥感。その本当の理由を、 一緒に「言語化」するところから始めます。
戦略は描けても現場への落とし込みが甘く、具体的なアクションに繋がらない。
狙うべき顧客が定まらず商談数が伸びない。結果、良質な案件が積み上がらない。
素晴らしい構想はあるが、既存事業にリソースが埋没して一向に進まない。
顧客要望への対応に終始し、自社が主導権を握った価値提案ができていない。
標準期間:3ヶ月〜。絵に描いた餅にしない「実装前提設計」と「週次レビュー」による確実な前進。
経営課題のモヤモヤを対話・壁打ちで言語化。「変えたいこと」を明確な経営アジェンダとして言葉にする。
外資系半導体・Gartner(IT調査)での約25年の経験で培った「形式知」と、日系大手CxOとの感情から課題を紐解く「暗黙知」を統合。
単なるロジカルシンキングではなく、経営者の機微を汲み取った納得感の高い言語化を実現します。
言語化したアジェンダをもとに「誰に・何を・どう売るか」を実装前提で設計。絵に描いた餅にならない戦略を作る。
実装コストの先行試算 実行可能かを最初に検証。リソース・期間・コストを戦略に組み込み、無理な計画を排除。
STEP3と連動して設計 どの変革軸(売り物・売り方・売る人)で実装するかを決定し、シームレスに移行。
週次レビューできる粒度 大きな戦略をKPIと週次行動に落とし込み、現場が迷わず動ける実行サイクルを設計。
変革ロードマップに基づき、課題に最適な軸を選択して実装・定着まで伴走。「やり方」を教えるだけでなく、「できる」ようになるまで石川自身が現場に入り伴走します。
「この価格でこの価値」を言語化し、提案書と価格体系を再設計。安売りからの脱却を図る。
重点顧客(ターゲットアカウント)を絞り込み、週次レビューで営業×マーケの連携を構造化。
CxO向けメッセージを構築し、ロープレと同行で現場定着。担当者止まりの営業から脱却。
「やり方」を教えるだけでなく、「できる」ようになるまで石川自身が現場に入り伴走します。
※実際の支援事例をもとにした参考シナリオです
新製品の技術力はあるが、顧客への訴求価値が言語化できていなかった。
マーケティングが生成するリードを営業が追いきれていない。連携不足で商談化率・受注率ともに低迷。
提案が経営課題に刺さらず失注が続いていた。御用聞きから脱却できていなかった。
※数値はケーススタディ想定値(参考)
経営の想いが現場の隅々まで浸透。「言われたからやる」のではなく、社員が自ら考え、動き出す組織へと変貌します。
収益の柱となる新たな予兆が見え始めます。成功体験が自信となり、社内に明るく前向きな活気が生まれます。
担当者止まりだった営業が、CxOレベルと直接対話できるように。経営課題に踏み込んだ提案が日常化します。
単なる業者ではなく、真のビジネスパートナーへ。顧客から「あなたにまず相談したい」と言われる関係性を築きます。
経営課題・お悩みを自由にお話しください。秘密厳守。義務・勧誘は一切ありません。
30分・費用ゼロヒアリング内容をもとに、変革の優先軸と具体的なアプローチをご提案します。
1週間以内・体験プラン可合意後、STEP1から伴走を開始。最短1ヶ月でロードマップが完成します。
最短1ヶ月で成果物納品お気軽にご相談ください
まずはメール一本、またはWebフォームから
1989年、世界の時価総額ランキング上位50社のうち32社を日本企業が占め、グローバルで圧倒的な存在感を示していました。しかしバブル崩壊以降、日本企業のプレゼンスは大きく低下しています。
韓国留学・シンガポール駐在・米Micron・英Arm・米Gartnerでの経験を通じ日本の強みと弱みを客観的に理解しました。その経験が「この国に恩返しをしたい」という想いへとつながっています。
MIトラストは、経営アジェンダを起点に変革を設計し、実装・定着まで伴走することで、企業の競争力を高め、次世代グローバル企業の創出に貢献してまいります。
| 会社名 | MIトラスト合同会社 |
|---|---|
| 設立 | 2024年6月 |
| 代表者 | 石川 真琴 |
| 所在地 | 東京都中央区 |
| 事業内容 | 企業の変革支援 (売り物・売り方・売る人の変革伴走) |
| 経験 | 韓国留学 / シンガポール駐在 Micron / Arm / STMicroelectronics / Gartner |
| 連絡先 |
makoto.ishikawa@mi-trust.net 080-6551-3429 www.mi-trust.net |
秘密厳守。まずは30分の無料オンライン相談から始められます。